数日前から話題になっていたが、尾身さんがワクチンは若者に不要だった。感染予防効果はほとんどないが、重症化予防効果はあったとテレビで発言したようだ。
宮沢先生が重症化予防効果についての資料に対し疑義を語っていたが、厚労省にも重症化予防効果を示す明確なデータは無いようである。
そもそもブースターを打ってごく短期間だけ重症化を予防するがその後はより感染もしやすくなるとかなら、アホしか打たないだろう。そもそも重症化するケース自体が少ないし、風邪でも老人は亡くなる。
こんな時代遅れな話題がある中で、アメリカではRFKジュニアがワクチン審議会メンバーを総替えした。その中にあのマローン博士が入っている。
マローン博士はWIKIでは評価したくないようなので、自称RNAワクチン発明者と書かれており、実際に評価すべきは実行利用につなげた人のようである。悪い言い方をすれば人体実験をすすめた人の方がWIKIでは偉いらしい。本題に戻すが、実質的なRNAワクチン発明者であるマローン博士がm-RNAワクチンの危険性を訴えているのだから、冷静に判断すればm-RNAワクチンが危なそうなのが分かるはずだ。
いずれにせよアメリカでは大きな変革が起こっている。日本では変わらず東京都の医師会会長(あの他人だけ言う人ね)がワクチン補助金終了に対し、高齢者は
打つべきだと未だに言っているのが情けない。あなたそれでも医者なの?
いつ日本が正常化するのかわからないが、ワクチンを煽った政治家含め責任は取らないだろう。そもそも国民が忘れていると信じている。なかったことにすれば終わるのだ。
そこまで国民はバカにされているのだ。ほんと「いい加減気づけよ」